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飯田智哉院長が、認知症に関する講演会で座長を務めました。

  • 2月16日
  • 読了時間: 1分

大塚製薬株式会社様が主催する認知症に関する講演会で座長を務めさせていただきました。

現在静明館診療所でご勤務をされており、日本精神神経学会認定専門医の松山智子先生から、在宅医療におけるBPSD診療についてのお話を頂戴するとともに、啓生会病院理事長の岡松彦先生より、BPSDにおける医療連携についてご講演をいただきました。

また、クロージングリマークスとして、札幌市在宅医療協議会会長であられるみきファミリークリニックの三木敏嗣院長にご登壇をいただきました。

在宅医療の現場における病診連携・病在連携の重要性や今後の課題を共有する非常に貴重な会となりました。

開催に際してご尽力をいただいた大塚製薬株式会社の皆様、ご参加いただいた多くの皆様に心から感謝申し上げます。



 
 
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